在宅でも年末年始のFax送受信可能

eFAXはFAX機いらず、どこでも簡単PCやスマホからFAXの送受信ができます。外出していても、携帯やスマートフォンでFaxの送受信が可能!eFAXは2分で申し込み完了!今すぐ無料でお試しできます(30日間無料トライアル)。

全国全ての市外局番をカバー

北海道から沖縄まで全国47都道府県、62地域+全国共通050の番号が取得できます。

スマホアプリでどこでも確認

iOS、Android用アプリがあるのでスマホのみでFAXの送受信を完結できます。

毎月150枚まで送受信0円

毎月150枚までのご利用の場合、かかる費用は月額費用のみのシンプルな料金体系です。

どこでも簡単送受信/

目次

インターネットFAXのeFaxが選ばれている理由

【POINT1】:電話回線不要!ネット回線があればOK

eFaxはFAX回線を使用せずインターネットを通じてFAXの送受信を可能にするインターネットFAXを利用したシステムです。インターネットにアクセスできる環境と、Emailそしてパソコンやスマホをお持ちの方であれば誰でもすぐに利用できます。これで在宅でも年末年始のFax送受信可能になり、自宅で待機していられるのは嬉しいです。。。

【POINT2】:FAX機より安い?!お得な月額費用

FAX機とのコストの差はどの位でしょうか?

インターネットFAXのeFaxを導入した場合と、業務用のファックス機を使用したケースを例として、1ヵ月のコストをまとめてみました。
受信・送信とも150枚づつ(計300枚)、月20日の使用を仮定すると、eFaxの月額費用1500円に対し、FAX機の月額コストは11,650円。 FAX機の機種やリース料にもよりますが、機械と関連商品などの消耗品がないだけで毎月10,150円もの差額があります。

【POINT3】:外出先でも使える!アプリやメールで送受信

「事務所に誰もいなくてFAX受信を確認できない」「契約書をFAXで送りたいが外出中なので送信できない」など、従来のFAX機は会社でしか利用できないため、仕事効率が下がってしまうことがどうしてもありました。
しかし、eFaxを使えば出張中や移動中でもスマホやPCからFAXの送受信ができるようになるのでビジネスがスムーズになり、業務効率が上がることが期待されます。在宅でも年末年始のFax送受信可能になるということです。出勤しなくていいのは嬉しいですね。。。

さらに、業務効率を改善するeFaxの便利な機能

eFAXの便利な機能
  1. 全国全ての市外局番をカバー:全国47都道府県の番号をカバーしているのはeFaxだけ。
  2. スマホアプリからどこでも確認:スマホだけでFAXの送受信を完結。
  3. 最大5カ所で同じFAXを受信:同じFAX番号で社内、営業、海外の人も同時に受信できる。
  4. 送受信 毎月150枚まで無料:毎月150枚まで無料なのでお得に使い始められる。
  5. クラウドストレージと連携機能:クラウドに保存したデータをスマホから送信できる。
  6. スマホ撮影 そのままFAX送信可能:スキャナー代わりに撮影したデータをそのまま送信できる。
  7. 申込み後、すぐに使い始めれる:ログインID、PINコード発行後、すぐにFax送受信が可能に。
  8. 専任スタッフがTELでサポート:FAX機からの移行時など不明点があれば気軽にご相談。

お客様の声】卸売業・ベンチャー企業など幅広くご利用いただいています

導入事例:住宅機器メーカーさま(外出先でもFaxの送受信が手軽にでき、取引先とのやり取りのスピードが上がりました)

長年頭を悩ませていた、外出中のFAXのやりとり。
急いで確認したい書類でも、FAXで届くとオフィスに戻るまで見ることができません。
メールで送ってくれるところならいつも持ち歩いているノートパソコンや、iPhoneで確認できるのですが、取引先には小さな工務店なども多く、見積書や図面のやり取りには、今でもFAXを多用します。

最初の30日間は無料で使えるので気軽に試せる
取引先とのやりとりをスムーズにするために、パソコンでFaxを送受信できるサービスがないかと検討していて見つけたのがeFaxでした。
営業所のある川崎(044)の市街局番が選べるというところも気に入ったポイントです。
最初の30日間は完全に無料で使えるので、まずは試しに申し込みをしてみました。

導入事例:証券会社さま(お客様とのコミュニケーションが円滑になり、スタッフの業務が改善されました

ネット総合証券として多数の金融商品を扱っています。
インターネットの普及で、メールやSNSなどを使ったやりとりが増えてきたものの、お客様とのやりとりでFAXがまだまだ活躍中です。
特に、新規で口座開設をされるお客様は運転免許書などの本人確認書類の提出が必要なのですが、時間と手間がかからないFAXで送られる方が多いのが現状です。

本人確認書類の保管がとっても楽になりました
以前はお客様からお送りいただいたFAXは、業務委託先と本社でコピーを紙で保管していました。
eFaxならPDFで受け取ることができるので、業務委託先からコピーを運ぶ手間もなくなりますし、個人情報を紙で保管する必要がなくなりました。デジタルデータですので、自社のデータベースにも簡単に取り込むことができるので大変重宝しています。

導入事例:ベンチャー企業さま(03から始まるちゃんとしたFax番号を、初期投資を抑えて利用開始できました

立ち上げのための準備期間中の設立間もないベンチャー企業。通信環境を整えていくなかで選んだのがeFaxでした。

初期費用もランニングコストも安くて満足しています
最初に考えたのはFax付の電話機。でも、電話とファックスの番号が一緒では名刺やホームページでの見え方がちょっとカッコ悪いと思いました。
次に考えたのは、Fax専用線+Fax機能付き複合型プリンタ。これなら、番号も別々に持てます。でも、この方法はコストが一番高くなります。
最終的にインターネットFAXが候補に挙がり、その中でも050や020などIP番号を利用したサービスでは無く、03から始まるFAX番号を持ちたかったのでeFaxを選びました。

導入事例:個人事業主さま(紙やインクのコストなどトータルで考えたら、eFaxのほうが安上がりでした

長年自宅で使ってきたファックス機が最近壊れてしまい、修理をするか買い替えるか悩んでいました。
ネットでいろいろと検索をしていると、インターネットFaxというものがあることを知りました。

インターネットFAXならFAX機の本体も、消耗品も通信費も不要
毎月100枚前後のFaxをやりとりするのですが、eFaxの月額基本料金の範囲を超えることはほとんどありません。
故障したFax機も処分できてスッキリ。Fax機がなくなって机のスペースが広くなったのもうれしいポイントのひとつです。

導入事例:在宅ワーカーさま(eFaxを導入したことで、毎月のランニングコストが格段に下がりました

在宅ワークでデータ入力の仕事をしています。
原稿の受け渡しや請求書のやりとりを郵便やFAXを使って行いますが、特に急ぎの場合はFAXを使うことが多いです。
他にFAXを使う用途があるとすると、子どもの学校のPTAのやりとりでたまに使う程度。
私以外の家族がFAXを使うことはありません。また、最近通話はほとんど携帯電話でまかなっているため、FAX専用機になっています。

月々の基本料金が半分以下になりました
eFaxを導入したことで、固定電話をやめました。
月々2500円くらいかかっていた基本料金がかなりお得になりました。
また、送受信それぞれ150ページずつ無料分があるので、それで月々のやりとりは十分。もし超過したとしても国内送信どこでも1ページ10円と格安なので、今まで払っていた基本料金よりはかなり安いです。

導入事例:ワイン輸入販売会社さま(海外とのやりとりがすごく簡単!世界中でサービスを展開しているeFaxならではですね

ワインの輸入販売会社をしているのですが海外のワイナリーや配送業者とのFAXのやりとりが多く、一般的な国際電話では送受信コストが高いのがネックです。

海外に支店など拠点があればフランスやアメリカのFAX番号も取得できる
eFaxなら国際電話を使わずにインターネット回線で送受信するのでコストが安くて満足しています。
さらに、日本にいながら海外のFAX番号を取得できるのもeFaxのすごいところ。(拠点がある場合に限ります。)
フランスとアメリカのワイナリーや業者とのやりとりが多いのですがインターネットファックスなら料金が安く、安心してやり取りができます。通常のやり取りなら国際電話料金が負担になりますが、eFaxは経済的で経費削減にも一役かっています。

よくあるご質問

送信者にとって、従来のFax機とeFaxでは操作方法は異なりますか?

eFax番号を使っても、従来のFax機でFaxを送信する方法と特に操作が異なることはありません。送信者は、従来のFax番号同様にeFax番号にダイヤルするだけでFaxを送信することができます

どうやってFaxを受信したことが分かりますか?

お客様宛てにFaxが送信された際、その通知がお客様が登録しているEメールアドレスに送られます。Faxは、Eメールアドレス message@inbound.eFax.comから送信されます。Eメールの件名は、「”Fax番号”からファックスを受信しました」と記載されています。

どうやってFaxが無事送信されたかどうかわかりますか?

Fax送信後、送信の確認を知らせるEメールがお客様のEメールアドレスへ届きます。

銀行振り込み/口座振替はできますか?

銀行振り込み/口座振替でのお支払いも簡単にできます。口座振替をご希望の場合は、別途お申込み用紙のご提出が必要となります。お申し込みの際お支払方法で「銀行振り込み/口座振替」を選択してください。

料金について(お得に使い続けられる料金プランを実現)

eFaxのサービスはシンプルで、大幅なコスト削減を実現します。
専用のFax番号を取得し、Eメールアドレスでfaxを送受信することによって、電話回線やfax機器、消耗品などの無駄なコストを削減することが可能です。

初期費用

1,000円(税別)

月額基本料

1,500円(税別)

送受信料

毎月150ページまで:円(税別)

※151ページ目以降10円/ページ  ※60秒ごとに1ページと計算

更に、+30日間無料トライアル

比べてみても断然お得!Fax機との比較

毎月、送受信に150枚ずつ利用した場合eFAX通常のFAX機
ファックス機代金(月額)0円5,000円*3
月額基本料金1,500円2,500円*4
FAX 送信料金0円*12,800円*5
FAX 受信料金0円*1450円*6
電気代0円*2450円*7
その他ランニングコスト0円FAX機のメンテナンス料金など
総費用1,500円11,650円~
比べてみても断然お得!Fax機との比較

(試算前提条件)

  • *1 150ページまで0円。151ページ以降は10円/ページ
  • *2 PC、携帯電話等メールの送受信に使用する機器の電気代は必要です
  • *3 FAX機代、リース料や機種によって異なります
  • *4 NTT東日本事務用3級局の場合
  • *5 NTT介入回線を使用と仮定、(市内8.5円/3分×10件)+(市外30円/3分×10件)+(県外80円/3分×30件)。1回にA4原稿3枚の送信を仮定
  • ファックス送信のための原稿代は用紙とトナー代金合わせて1枚3円と仮定
  • *6 受信の用紙とトナー代金合わせて1枚3円と仮定
  • *7 東京電力従量B (最初の120kWまで17.87円)で消費電力1.5kW/時、待機電力2W/時で月20日、最大電力1日2時間の使用を仮定
  • * 価格は全て2014年3月31日現在のもの。
  • * FAXの原稿はA4サイズで200文字程度を想定。

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この記事を書いた人

あなたの隣りに何時もいる『ITC顧問』こと、ふくろう博士です。ITC和歌山オフィスの『ITC顧問』スタッフとして、簡単・シンプル・手頃なICTツールを駆使して、あなたの会社の課題解決のお役立ち情報を呟いています。気軽に、フォローなどでお声をお掛けください。
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